THE WAY WE WALK

J.CHAPELの歩みの基準


「人間が中心ではなく主なる神様を中心とする」


● 神様がすべての始まり

天と地を造られた

創造主なる神からすべては始まり、

私たちは神のもとへと帰っていきます。

● 人生を礼拝として生きる

主のうちに生き、

生きるすべてを、礼拝として歩みます。


● 礼拝から始める

まず主に向かい、

その御心に耳を澄ませます。

主の前に祭壇を築くこと、それが始まりです。


● 期待ではなく、御心に応える

人の期待に応えることよりも、

神の御心に忠実であることを選びます。

● ひとつのからだとして歩む

私たちは、それぞれ異なる存在でありながら、

主にあって結ばれ、

ひとつのからだとして建て上げられていきます。

それは、J.CHAPELが成長することだけを
目指しているのではありません。

イエス・キリストが何を語り、
何を指し示しておられるのか。

その言葉に目を向けていくとき、
私たちは、教会という枠を越えて広がる
神の国の姿を見出していきます。


● 目に見えるものより、永遠に集中する

神の国とその義を第一に求めます。

神の国に生きる時、

すべてのものを満たす方によって

すべてのものが満たされるのです。


● 実りによって証しする

結ばれる実によって

その歩みは確かめられていきます。